「26歳から人生変わった?」

日々は戸惑いの連続で

真夜中のつぶやき


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真夜中の通話に付き合ってくれた彼。
でも、トークが上手く続かなくて、怖すぎて怖すぎて切ってしまった。
本当はもっと話したいことがあるったのになぁ。上手く話せなかった。

彼に何かあったのだろうか?と思っても、聞けない。

 

 


こんな私が好きでいて、いいのだろうか?と、ふと思ってしまうことが多々ある。
こんな私のことを好きでいてくれるのだろうか?と、しょっちゅう思う。

私の憧れの人が言っていた。
「恋愛は人生の20-30%だ」って。デザートみたいなものだって。
彼ありきではなく、自分ありき。
自分がそうしたいから、そうする。
相手にも自分にも、失礼なことをしちゃいけないって。


たしかにそうだよねー
でも、私にとっては彼が笑ってくれていたらそれでいい。いや、もちろんそれだけじゃないんだけど、ほんと彼が笑ってくれていたらそれでいい。それでいいのに、それすらも引き出せない私が彼を好きで居たら、迷惑なんじゃないかと。
あーまた、面倒いやつ出てきてる。そんなん出して来るから、嫌われるんだよ。

また、お別れ言われるのかなーとか、ベクトルが向かないとか言われるのかなーとか、今も既読が付いているのに返信来てないことを知ったら、ショックを受けるから見れずにいる。って、来ないと思うけど。


拗らせてるなー(笑)私。やっぱり恋愛下手くそだ。

 

甘え過ぎてもダメ。
頼らなさ過ぎてもダメ。
駆け引き?そんなこと、できないよ。
でも、少し波を読む必要はあるのかなと思う。

 

私が上手く話せなかったのは、彼のことが好き過ぎるからだ。
どう話せばいいのかわからなかった。
子供かよー!!って、もっと小学生の頃のほうが恋愛マスターしてたかも(笑)

あぁ、彼に会いたい。
彼に会って、ギューされたい。
嫌われたくない。怖い。